クライアントワーク進行管理

仕事の現在地を、
ひとつの画面で。

案件、作業余力、お金、改善すべきことまでを一か所にまとめます。 日々の記録が、次の案件をもっと進めやすくする仕事の型へつながります。

Googleログイン、またはゲストですぐに始められます。

確認項目を用意

案件内容と仕事の型に合わせて、最初に聞くことを整理。

条件の曖昧さを確認

追加費用・素材不足・納期リスクを先に見える化。

工程を逆算

確認日・作業日・請求まで、納期から段取りを作成。

連絡文を下書き

ヒアリング依頼、見積、納期調整などの文面を準備。

使い方はシンプル

仕事の型を一度作れば、あとは案件ごとに沿って進めるだけ。

  1. 01

    仕事の型を作る

    提供内容・料金・ルールを登録

  2. 02

    案件を登録

    依頼が来たら基本情報を入力

  3. 03

    ヒアリング

    聞くべきことを用意

  4. 04

    条件を整理

    曖昧・リスクを洗い出し

  5. 05

    工程を作成

    納期から逆算した工程表

  6. 06

    通知で進める

    バッファ付きで抜け漏れ防止

こんな仕事に対応

クライアントワーク全般。カテゴリに合わせて質問や工程が変わります。

デザイン・制作Web・IT制作SNS・広報代行イベント・店舗対応相談・コンサルライティング・資料作成動画・写真制作

よくある質問

WorkSteps はどんなツールですか?
WorkSteps は、Web制作・デザイン・映像・ライティングなどのクライアントワーク(受託の仕事)を個人で進める人のための案件進行サポートアプリです。汎用のタスク管理ツールと違い、依頼が来てから納品・請求までの「聞くこと」「決めること」「送る文面」まで案件ごとに用意します。
Notion や Backlog、Trello との違いは何ですか?
Notion や Backlog、Trello はタスクを並べる場所を提供しますが、何を書くかは自分で決める必要があります。WorkSteps は先に「仕事の型」(提供内容・料金・納期・修正回数・支払い条件)を登録しておくと、案件ごとのヒアリング項目・条件の曖昧な点・工程表・連絡文が自動で用意されます。社内のタスク管理ではなく、クライアントとのやり取りに特化しています。
「言った言わない」のトラブルはどう防げますか?
WorkSteps は、ヒアリングで未回答の必須項目、修正回数や追加費用の取り決めの抜け、素材の提出範囲、支払い条件といった、あとで揉めやすい点を着手前に一覧にします。口頭で決めたことはやり取りログに残し、条件整理のときにAIがそのログも読んで「合意はあるが書面化されていない項目」として指摘します。
ヒアリングシートは毎回作り直す必要がありますか?
ありません。一度「仕事の型」を作れば、案件を登録した時点でカテゴリと依頼内容に合わせたヒアリング項目が自動で用意されます。質問の追加・言い換え・削除もでき、回答内容からAIが深掘りの追加質問を提案します。
クライアントに入力してもらうことはできますか?
できます。ログイン不要の共有フォームのリンクを発行すると、クライアントがそのまま回答や素材のアップロードを行えます。進捗を共有する読み取り専用ページも発行でき、「今どこまで進んでいますか」という問い合わせを減らせます。
無料で使えますか?
無料プランで案件1件を、ヒアリングから工程・連絡文まで最後まで試せます。有料プランは Solo が月1,480円(年払い14,800円)、Pro が月2,980円(年払い29,800円)です。
ひとりで使うツールですか?チームでも使えますか?
現在公開しているのは個人向けのプラン(Free / Solo / Pro)です。フリーランス、副業、小規模事業者がひとりで受託案件を回すことを想定しています。メンバーを招待して使うチーム向けの Business プランは準備中です。